戻る

大船渡写真展報告

2014106

104820分、大船渡カメリアホールで宮古支部会員のCさんが待っていた。館内の展示パネルにはポスターが貼られたまま、交換するには時間がかかりそうだ。悩んでいると裏返しにしましょう、Cさんの発想に感心する。
 パネルは13枚、その中で両側使用は3枚、余った写真
2はイス利用で納まりそう。ピクチャーレールは使わなかった、最後に立看板を取り付けて終了する。さすが市民交流館、ほかにもイベントがある。

一番乗りは宮古支部のSKさんとKIさん、会員3人が揃った。ほかに職場の同僚3人と上司2人に案内状を出している、退職以来の人もいるので再開が楽しみだ!

Cさんが連絡した仲間が集まり写真談義となる、開催目的の半分が達成する。
  初日は32人の来場者、天候にも恵まれた。

翌朝は持ち帰ったプロジェクターとパソコンを据え付け準備完了する。奥のホールでは詩吟の段位テストを行っている、名調子の唸りが聞こえてくる。同僚と上司に再会する、全員元気だった。

写真を見てこれは絵ですか? 映像ですか? 質問に一瞬面食らう、サイズと発色からくる疑問のようだ、このサイズにして良かったと思う。

来場者18名のラストは野鳥の会本部型の方、自然保護に携わっているため会の方針に賛同して入会したという、敬服する。

16時撤収スタート、Cさんにお手伝いいただき1時間で終了した。大感謝!

 


戻る